2010年01月12日
123と124
1月23日は 「10年目の123」があります。
そして翌日 1月24日は
吉野川でのエクスカーションが二つもあるんです!!
吉野川に来たことが無い方でも何度も来られている方でも!!
この機会に是非とも下記のエクスカーションで吉野川に触れてみてください(*゚▽゚)ノ
そして翌日 1月24日は
吉野川でのエクスカーションが二つもあるんです!!
吉野川に来たことが無い方でも何度も来られている方でも!!
この機会に是非とも下記のエクスカーションで吉野川に触れてみてください(*゚▽゚)ノ
岩屋隆夫さんと巡る第十堰見学会
コース・第十堰(現存する国内最長最古の分流堰)
・第十樋門(明治放水路群中最古の樋門)
・神宮堤、印石、神宮川(洪水を巡る対立と洪水を凌ぐ知恵)
・旧吉野川事務所(吉野川第2期改修工事の本陣跡)
・田中家(国重文の藍屋敷)
・昼食と懇親会
(訪問場所は変わることがあります)
とき:2010年1月24日(日) 9:00~14:00
出発解散時間:8:45集合→9:00~14:00
集合解散場所:徳島駅前(ポッポ街入り口)
定員:30名(マイクロバス)
参加費:2,000円(昼食代含む)
申し込み:NPO法人吉野川みんなの会
Tel&Fax 088-612-9200
e-mail office@daiju.ne.jp
岩屋隆夫(いわやたかお)氏
土木学会で第十堰の土木史的評価をまとめた。
全国の川の現場を歩き、その抜きん出た実証的研究には定評がある。
「日本の放水路」ほか著書多数。
五十嵐敬喜先生と巡る吉野川河口ツアー コース

・マリンピア沖洲(人工海浜)
・吉野川南岸最河口(川と海のつながりを感じる風景)
・吉野川河口干潟(渡り鳥と生き物の宝庫)
・眉山(吉野川河口の網状水路と砂州を巧みに利用した都市の様子)
・吉野川北岸~第十堰(国内最大級の汽水域・海水と川の真水が混じり合う独特の環境)
・勝浦川河口干潟(吉野川河口と共に環境省指定の日本の重要湿地500)
とき:2010年1月24日(日) 9:00~13:30 集合時間 8:45
集合・解散:マリンピア沖洲・とくしま県民活動プラザ前 (駐車場あり)
定員:20名(マイクロバス)
参加費:2,000円(バス・資料代)・昼食各自持参
☆別途 お弁当(500円・お茶込み)の申込み受け付けます。
申込先:とくしま自然観察の会
Tel&Fax 088-653-3084(岩見)
Tel&Fax 088-664-0453(藤永)
Tel&Fax 088-623-6783(井口)
e-mail madoguchi@shiomaneki.net
持ち物:軽装にてご参加ください。帽子・小雨等を凌げる雨具、
水筒など飲み物、昼食、カメラ、ビデオ、お弁当など
五十嵐敬喜(いがらしたかよし)氏
法政大学教授・弁護士
著書:『美しい都市と祈り』『美しい都市をつくる権利』(学芸出版社)
『市民の憲法』(早川書房)など
その他 「10年目の123」 関連はこちらのブログからご覧ください

http://123yoshinogawa.seesaa.net/?1259476257
2010年01月07日
123のプレイベント
みなさま
2010年 明けましておめでとうございますm(_ _)m
今年もどうぞよろしくお願い申し上げます
といいつつも、2010年になって早7日目です!!
早いですねぇ
年末は第十堰初渡りの予定でしたが、強風のため中止とさせていただきました。
でも、竹灯籠ではなく、まん丸のお月様に照らされた第十堰はこれはもうステキでした
さて、2010年1月のイベントといえば
10年目の123です!
1月23日の「10年目の123」を前に
プレイベントが開催されます。
その名も…
日本のみならず海外の住民投票を見てこられた今井さんの講演です。
2000年の徳島市での住民投票のことを知らない方でも
どんな感じだったのかを 今井さんから聞けるという機会は見逃せません!!
是非お越しください!
では、2010年も皆さまにとって幸せな1年になりますように
2010年 明けましておめでとうございますm(_ _)m
今年もどうぞよろしくお願い申し上げます

といいつつも、2010年になって早7日目です!!
早いですねぇ

年末は第十堰初渡りの予定でしたが、強風のため中止とさせていただきました。
でも、竹灯籠ではなく、まん丸のお月様に照らされた第十堰はこれはもうステキでした

さて、2010年1月のイベントといえば
10年目の123です!
1月23日の「10年目の123」を前に
プレイベントが開催されます。
その名も…
10万人の意思をかたちに!
~今井一さん 特別講演&呼びかけ・お世話人会~
とき:1月11日(月・祝日) 13:30~16:00
ところ:徳島県郷土文化会館(あわぎんホール) 5階小ホール 入場無料
主催:10年目の123実行委員会
問い合わせ先:吉野川みんなの会
TEL:088-612-9200
メール:office@daiju.ne.jp
今井一さんは、
1954年大阪市生まれ。ジャーナリスト。
[国民投票/住民投票]情報室事務局長。
大学での専攻は哲学で研究テーマは『自由論』。
主な著書『住民投票―――観客民主主義を超えて』(岩波書店)など。
~今井一さん 特別講演&呼びかけ・お世話人会~
とき:1月11日(月・祝日) 13:30~16:00
ところ:徳島県郷土文化会館(あわぎんホール) 5階小ホール 入場無料
主催:10年目の123実行委員会
問い合わせ先:吉野川みんなの会
TEL:088-612-9200
メール:office@daiju.ne.jp
今井一さんは、
1954年大阪市生まれ。ジャーナリスト。
[国民投票/住民投票]情報室事務局長。
大学での専攻は哲学で研究テーマは『自由論』。
主な著書『住民投票―――観客民主主義を超えて』(岩波書店)など。
日本のみならず海外の住民投票を見てこられた今井さんの講演です。
2000年の徳島市での住民投票のことを知らない方でも
どんな感じだったのかを 今井さんから聞けるという機会は見逃せません!!
是非お越しください!
では、2010年も皆さまにとって幸せな1年になりますように

2009年12月22日
「10年目の123」前売りチケット販売開始しました~♪

さぁ、「10年目の123」チケット販売始まりましたよ~♪
徳島県内の平惣(書店)、紀伊国屋書店(そごう徳島内)、小山助学館(徳島駅前本店)にて
取り扱っています。
前売り一般¥1000です。当日は¥1200。高校生以下当日共¥500となっています。
そのほか、お申込み・お問い合わせは下記までお願いします。
シンポジウム詳細はブログ「10年目の123」
吉野川みんなの会
TEL&FAX 088-612-9200
E-mail office@daiju.ne.jp
自然スクールトエック
TEL 088-626-3436
そのほか、お申込み・お問い合わせは下記までお願いします。
シンポジウム詳細はブログ「10年目の123」
吉野川みんなの会
TEL&FAX 088-612-9200
E-mail office@daiju.ne.jp
自然スクールトエック
TEL 088-626-3436
2009年12月15日
2010年1月23日は…
10年目の123
あなたの吉野川 第十~流域~民主主義

住民が動き、地域を変えれば、国を変えられる。
この新しい時代への扉を開けたのは2000年の吉野川の住民だった。
あれからもう10年。
いよいよ国の河川政策に大きな激動期が訪れている今、私たち住民は観客席にいるのではなくて、もう一度グラウンドにおりよう。
可動堰計画に最後の幕を引き、ふるさとの川や地域が蘇っていく道をともに作るために。
とき:2010年 1月23日(土) 13:00~16:00
ところ:徳島県教育会館 大ホール (定員800名)
徳島市北田宮1-8-68 電話:088-633-1511
徳島駅よりタクシー10分。市バス・徳バスなど頻繁に運行。
駐車場:吉野川南岸河川敷(新町樋門東側へ)
参加費:前売り 1,000円 高校生以下 500円
当日券(1,200円)は会場にて販売。
チケット取扱所:小山助学館・紀伊国屋書店・平惣
ゲスト:加藤登紀子(歌手)
近藤正臣(俳優)
野田知佑(新潟大学名誉教授・河川工学)
岩屋隆夫(治水利水調査会主宰・土木史)
五十嵐敬喜(弁護士・法政大学教授)
川ガキたち(川の学校卒業生)
内容:オープニング
《第1部》 講演とフリートーク
講演① 五十嵐敬喜 「2000年の徳島 いま動き始める日本」
講演② 岩屋隆夫 「吉野川フィールドミュージアムの実現に向けて」
フリートーク 「川の未来を想う」
近藤正臣×野田知佑×大熊孝 進行:姫野雅義
《第2部》 流域へ
報告 「吉野川の今を切り撮る」
加藤登紀子と川の世界
主催:「10年目の123」実行委員会
問い合わせ・チケットのお申込は
Tel&Fax 088-612-9200(吉野川みんなの会)
E-mail office@daiju.ne.jp
Tel 088-626-3436(自然スクールトエック)
最新情報は ブログ「10年目の123」にて更新中。 ←クリックして下さい。
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
呼びかけ人募集中(*^_^*)/
「10年目の123」を開催するにあたり、
みなさんのご協力を必要としています。
その名も 呼びかけ人 という呼び名です。
呼びかけ人とは何をする人…??
ひとりでも多くの人に声をかけます。
年賀状に呼びかけシールを貼ります。
チラシを置いてもらえるお店を見つけます。
チケットを置いてもらえるお店を見つけます。
カンパします。
チラシのポスティングします。(地区: )
その他
徳島県内外に関わらず、「呼びかけ人になるぞ!!」という方。
当日イベントには行けないけど… という方でも、
是非呼びかけ人になっていただけませんか?
呼びかけ人になりたい方は、お電話かメールでご連絡ください!!
☆呼びかけ人の登録・ご質問などお問い合わせは、下記までご連絡ください。
吉野川みんなの会
〒779-3101
徳島市国府町佐野塚字出口5-7
電話&FAX 088-612-9200
E-mail office@daiju.ne.jp
あなたの吉野川 第十~流域~民主主義

住民が動き、地域を変えれば、国を変えられる。
この新しい時代への扉を開けたのは2000年の吉野川の住民だった。
あれからもう10年。
いよいよ国の河川政策に大きな激動期が訪れている今、私たち住民は観客席にいるのではなくて、もう一度グラウンドにおりよう。
可動堰計画に最後の幕を引き、ふるさとの川や地域が蘇っていく道をともに作るために。
とき:2010年 1月23日(土) 13:00~16:00
ところ:徳島県教育会館 大ホール (定員800名)
徳島市北田宮1-8-68 電話:088-633-1511
徳島駅よりタクシー10分。市バス・徳バスなど頻繁に運行。
駐車場:吉野川南岸河川敷(新町樋門東側へ)
参加費:前売り 1,000円 高校生以下 500円
当日券(1,200円)は会場にて販売。
チケット取扱所:小山助学館・紀伊国屋書店・平惣
ゲスト:加藤登紀子(歌手)
近藤正臣(俳優)
野田知佑(新潟大学名誉教授・河川工学)
岩屋隆夫(治水利水調査会主宰・土木史)
五十嵐敬喜(弁護士・法政大学教授)
川ガキたち(川の学校卒業生)
内容:オープニング
《第1部》 講演とフリートーク
講演① 五十嵐敬喜 「2000年の徳島 いま動き始める日本」
講演② 岩屋隆夫 「吉野川フィールドミュージアムの実現に向けて」
フリートーク 「川の未来を想う」
近藤正臣×野田知佑×大熊孝 進行:姫野雅義
《第2部》 流域へ
報告 「吉野川の今を切り撮る」
加藤登紀子と川の世界
主催:「10年目の123」実行委員会
問い合わせ・チケットのお申込は
Tel&Fax 088-612-9200(吉野川みんなの会)
E-mail office@daiju.ne.jp
Tel 088-626-3436(自然スクールトエック)
最新情報は ブログ「10年目の123」にて更新中。 ←クリックして下さい。
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呼びかけ人募集中(*^_^*)/
「10年目の123」を開催するにあたり、
みなさんのご協力を必要としています。
その名も 呼びかけ人 という呼び名です。
呼びかけ人とは何をする人…??
ひとりでも多くの人に声をかけます。
年賀状に呼びかけシールを貼ります。
チラシを置いてもらえるお店を見つけます。
チケットを置いてもらえるお店を見つけます。
カンパします。
チラシのポスティングします。(地区: )
その他徳島県内外に関わらず、「呼びかけ人になるぞ!!」という方。
当日イベントには行けないけど… という方でも、
是非呼びかけ人になっていただけませんか?
呼びかけ人になりたい方は、お電話かメールでご連絡ください!!
☆呼びかけ人の登録・ご質問などお問い合わせは、下記までご連絡ください。
吉野川みんなの会
〒779-3101
徳島市国府町佐野塚字出口5-7
電話&FAX 088-612-9200
E-mail office@daiju.ne.jp
2009年12月15日
年末年始のイベント情報
第十堰クリーンアップ大作戦とき:2009年12月20日(日) 9:00~10:00
ところ:第十堰南岸
服装:汚れてもいい格好、あたたかい服装で
持ち物:あれば火ばさみ(ゴミをはさむためのもの)
※ゴミ袋、軍手はこちらで用意しています。
年越しイベント「初渡り」準備会とき:2009年12月20日(日) 10:30頃~夕方まで
ところ:お堰(吉野川みんなの会 事務所
〒779-3101 徳島市国府町佐野塚字出口5-7)
内容:年末イベント「初渡り」の準備
(竹灯籠づくり、イベントを盛り上げるためのアイデアづくり、その他)
★☆年越しイベントを一緒に盛り上げてくれる方、お手伝いして下さる方を募集中です☆★
年越しイベント① お餅つき会&ピザ窯OPENとき:2009年12月31日(木) 12:00~
ところ:お堰(吉野川みんなの会 事務所
〒779-3101 徳島市国府町佐野塚字出口5-7)
参加費:500円程度
内容:杵と臼を使った昔ながらのお餅つきです。
吉野川産のすじ青のりや、堤防沿いのヨモギを練り込んだお餅もあります!
当日参加も可能ですが、できれば事前申し込みを電話・メールでお願いしますm(_ _)m
年越しイベント② 第十堰初渡り2010とき:2009年12月31日(木)23:00~
2010年 1月 1日(金)00:30の間いつでも
ところ:第十堰南岸
参加費:無料
※雨天時、第十堰越流時は中止となります。
内容:258年前につくられた第十堰。
今日まで途切れることなく私たちや自然の生活を見守り続けてきました。
2010年はどんな年になるでしょう…
約300本のろうそくを竹灯籠に灯し、
やわらかい光で第十堰をライトアップしながら新年を迎えましょう!
あたたかいものもご用意しています。
お年玉ももらえるよ♪
上記のイベントについて 詳しくは ↓
吉野川みんなの会 までお気軽にご連絡ください

電話&FAX 088-612-9200
E-mail office@daiju.ne.jp
2009年06月22日
未来につなぐみんなの川~吉野川の自然な流れがくれるもの~

photo:吉野川源流(白猪谷渓谷)
patagonia スピーカーシリーズ お知らせ
パタゴニア直営店では、フィールドやライフスタイル、環境問題などのテーマのもと、
ゲスト・スピーカーによるスライド&トークショーを開催されています。
参加費は無料です。
7月神戸ストアにて、吉野川のスライド&トークショーが
あります。ぜひご参加ください。
--------------------------------------------------------------------------------
7月25日(土)19:30~/神戸ストア/定員50名(要予約)
未来につなぐみんなの川
~吉野川の自然な流れがくれるもの~
スピーカー 姫野 雅義(吉野川みんなの会理事)
川でおもいっきり遊んだ経験はありますか。
清流として知られる徳島県吉野川。
わたしたち吉野川みんなの会は、子どもたちに日本一の川を残したいと地域住民が主導となり、
川とこどもをつなぎ、流域をつなぐ活動を続けています。
国が示すダム計画に森を豊かにし洪水流量を減らす「緑のダム」など代替案を提示し、豊かな
自然と文化を回復させ、かけがえのない共有財産であるという共通の認識を広め、それにより
流域圏において地域文化の発展、新たな経済をうむことを目指しています。
自然な川が私たちにくれるものは、ほんとうに大きい。一緒に川を楽しみましょう。
吉野川みんなの会プロフィール:
「NPO法人吉野川みんなの会」はダムのない吉野川の未来像を
住民が進んで研究し提言するために作られた団体です。
千年先の子どもたちへ吉野川の清流を残すため、吉野川の調査・研究・提言・
環境教育に取り組んでいます。
WEBサイト:http://www.daiju.ne.jp
姫野雅義プロフィール:
1947年、吉野川第十堰の近くの旧藍畑村(現石井町)で生まれ、吉野川で遊んで育つ。
本業は司法書士。
四季折々の魚釣りが趣味。
こよなく愛する吉野川に無謀な可動堰計画があることを知り立ち上がる。
吉野川みんなの会理事、吉野川シンポジウム実行委員会代表世話人
※代表世話人である吉野川シンポジウム実行委員会では
今や絶滅危惧種である川ガキ(川で遊ぶ子ども)を復活させるプロジェクト
「吉野川・川ガキ養成講座”川の学校”」を2001年に立ち上げる。
http://www.yoshinogawa.info/school/
京都精華大学の集中講義「市民運動」の講師を務める。
【お申し込み・お問い合わせ】
パタゴニア神戸
TEL 078-334-7117
http://www.patagonia.com/web/jp/patagonia.go?assetid=6560
その他のパタゴニアストアイベント↓
http://www.patagonia.com/web/jp/patagonia.go?assetid=8236
2009年05月29日
野田知佑ハモニカライブ10&「川の学校」
野田知佑
ハモニカライブ10&「川の学校」
詳細はHPを→http://www.axera.co.jp/uenoda/index.html
私たちは、四国徳島を流れる、大河、吉野川を愛する、東京のグループです。
ともすれば、私たちの目に触れない部分で、吉野川の自然、悠々たる流れが強引に変えられようとしたりしています。
私たちは、吉野川を愛するカヌーイスト、野田知佑氏、モンベルの創業者辰野勇氏の協力を得て、その吉野川を今のまま未来に手渡すお手伝いをするために、毎年、東京でミニコンサートを開いています。
東京上野の不忍池のほとりで、その吉野川をちょっとでも知っていただき、その流れに思いを馳せ、出演者の心の音楽に感動し、その収益は、吉野川の自然を守る活動に使われてきました。
このイベントは今年10年目を迎えます。これを記念して、今年は、アウトドアイベントと野田知佑・川の学校をミックスしたイベントにしようとしています。
東京上野では、野田知佑さんのハモニカとトークが中心でしたが、今度は青空の下、新緑の山とせせらぎに染み渡るハモニカを楽しむとともに、一緒に語らい、遊び、カヌーやキャンプを楽しむイベントとなります。
いつものように、親友である辰野勇さんは、得意の横笛を携えて、夢枕獏さんは、翌日解禁になる鮎釣りの竿と、とっておきのお話しを隠し持って参加してくれます。さらに四万十、北海道、長野、東京など全国各地から、野田さんのお友達も一緒に遊ぶために集まってくれます。
日時 2009年5月30日(土)
12:00開場 13:00開校式
31日(日) 14:00閉校式
雨天も決行
※プログラムの一部が中止になる可能性もあります。
場所 上小川キャンプ村やなせ
茨城県大子町頃藤5436
JR水郡線上小川駅下車 徒歩8分
常磐道那珂IC?R118を北上~袋田方面約45分
ハモニカライブ10&「川の学校」
詳細はHPを→http://www.axera.co.jp/uenoda/index.html
私たちは、四国徳島を流れる、大河、吉野川を愛する、東京のグループです。
ともすれば、私たちの目に触れない部分で、吉野川の自然、悠々たる流れが強引に変えられようとしたりしています。
私たちは、吉野川を愛するカヌーイスト、野田知佑氏、モンベルの創業者辰野勇氏の協力を得て、その吉野川を今のまま未来に手渡すお手伝いをするために、毎年、東京でミニコンサートを開いています。
東京上野の不忍池のほとりで、その吉野川をちょっとでも知っていただき、その流れに思いを馳せ、出演者の心の音楽に感動し、その収益は、吉野川の自然を守る活動に使われてきました。
このイベントは今年10年目を迎えます。これを記念して、今年は、アウトドアイベントと野田知佑・川の学校をミックスしたイベントにしようとしています。
東京上野では、野田知佑さんのハモニカとトークが中心でしたが、今度は青空の下、新緑の山とせせらぎに染み渡るハモニカを楽しむとともに、一緒に語らい、遊び、カヌーやキャンプを楽しむイベントとなります。
いつものように、親友である辰野勇さんは、得意の横笛を携えて、夢枕獏さんは、翌日解禁になる鮎釣りの竿と、とっておきのお話しを隠し持って参加してくれます。さらに四万十、北海道、長野、東京など全国各地から、野田さんのお友達も一緒に遊ぶために集まってくれます。
日時 2009年5月30日(土)
12:00開場 13:00開校式
31日(日) 14:00閉校式
雨天も決行
※プログラムの一部が中止になる可能性もあります。
場所 上小川キャンプ村やなせ
茨城県大子町頃藤5436
JR水郡線上小川駅下車 徒歩8分
常磐道那珂IC?R118を北上~袋田方面約45分
